FC2ブログ

お得なおすすめクレジットカード海外旅行保険

クレジットカードでの海外旅行保険節約のコツを紹介。

     海外旅行に行くときは海外旅行保険に入ります。

     「一週間の旅行で約5千円程度 これって、勿体ないと思いませんか???」

     海外旅行保険の付いたクレジットカードを持っていれば、その費用が海外旅行に行く度、節約できるのです。 d(^-^)

     お勧め記事1:海外旅行保険付カードの裏技        お勧め記事2:年会費が安いゴールドカード      
     お勧め記事3:ワンランク上の旅行を楽しむ方に      お勧め記事4:海外国内旅行傷害保険の内訳
     お勧め記事5:ガソリンが1ℓあたり40円も安くなるカード  お勧め記事6:クレジットカードその他付帯保険     ホームへ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | トラックバック(*) | スポンサー広告 |TOP


疾病傷害治療額とは

疾病傷害治療額が200万のカードを持っていたとします。
一度の病気で、10万円分使ってしまったとしても、
その病気が治ってしまって次の病気の場合は、同じ保険期間中でも、
また『疾病傷害治療額』の最大額200万円まで使うことができるのです。

発展途上国なら、200万円くらいで大丈夫だと言えます。
(田舎で、病院までの長距離輸送が必要な場合を除く)

200万円では、不安な場合は、カードを複数持って
加算させるという方法がおすすめです。



お勧め記事1:海外旅行保険付カードの裏技

お勧め記事2:年会費が安いゴールドカード

ホームへ
> > 追加の記事を読む
スポンサーサイト


シティ クリアカードは海外旅行傷害保険も付いている


海外旅行傷害保険の内容:
まずは項目を羅列してみよう。

・死亡時 最高1000万円
・後遺症 最高1000万円
・傷害、疾病治療費用 最高100万円
・提携品損害 最高30万円
・救援者費用 最高50万円

一番上の死亡時というのは、旅行の際になんらかの事故に巻き込まれて死んでしまった場合。この場合、最高1000万円が遺族に支払われることになる。

次に後遺症。これは事故等により後遺症が発生してしまった場合、その重傷度により保険が適用されるというもの。

傷害、疾病治療は海外で急な病気や大けがをしてしまった場合に保険が適用されるというもの。特に海外での治療は健康保険が適用されないため、一般的に高額になりがち。それらを保険で賄うことが出来るというものだ。

提携品損害は持っていった高級カメラ等が落下などの不注意により壊れてしまった場合などに適用される。但しこれは色々と例外が多いので、注意が必要。

救援者費用は、海外で大きな病気をしてしまった場合などに、親族などがかけつけるための費用となる。




お勧め記事1:海外旅行傷害保険の話

お勧め記事2:年会費が安いゴールドカード


> > 追加の記事を読む


付帯保険・海外旅行(海外旅行障害保険)


海外旅行中の病気やケガなど、海外旅行中に発生するさまざまなリスクを補償する保険です。
主な補償内容として、以下の様な内容のものがあります。


○傷害死亡、後遺傷害
○傷害治療費用
○疾病治療費用
○賠償責任
○携行品の損害
○救援者費用



お勧め記事1:海外旅行傷害保険の話

お勧め記事2:年会費が安いゴールドカード


> > 追加の記事を読む




| TOPページへ戻る| 次のページ > >

カレンダー

03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

プロフィール

スサノオ

Author:スサノオ
FC2ブログへようこそ!

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

追加

My Yahoo!に追加

ブログランキング

>ブログランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。